新版 流れる星は生きている
東京 神保町戦後ベストセラーとなった感動の作品
内容紹介 終戦とともに3人の子どもをかかえ、満州から日本へ命からがらの引揚を体験した、著者の魂の記録。戦争の悲惨さと、生きることの尊さ、母の愛の深さがせつせつ…

戦後ベストセラーとなった感動の作品
内容紹介 終戦とともに3人の子どもをかかえ、満州から日本へ命からがらの引揚を体験した、著者の魂の記録。戦争の悲惨さと、生きることの尊さ、母の愛の深さがせつせつ…

海豚書店

本とみかんと子育てと 農家兼業編集者の周防大島フィールドノート 柳原 一徳 トク(著) 発行: みずのわ出版 2021年1月

海豚書店

昭和の後期、信州の山里で、日常の身近なものをつくっていた職人さんたちの語りを聞き書きした1冊です。 登場するのは、豆腐、饅頭、味噌・醤油、草履、下駄、焜炉、刃…

海豚書店

少し古い出版で、ほんまるさんにご尽力いただきましたが、新本の手配がかないませんでした。 なので出版社から直接購入しました。 本体2800円+税ですが、古本の価…

海豚書店

【友人からの推薦本】 人は変われる ——[大人のこころ]のターニングポイント 高橋和巳著 ちくま文庫 絶望は、始まり 人は大人になった後でこそ、自分を変えら…

海豚書店

・吉村昭「海の史劇」新潮文庫 《日本海海戦》の劇的な全貌。七カ月に及ぶ大回航の苦心と、迎え撃つ日本側の態度、海戦の詳細などを克明に描いた空前の記録文学。

海豚書店

目次 第一章 酒のはなし 第二章 どぶろくの歴史 第三章 密造ナンバーワン 第四章 秋田のどぶろく騒動 第五章 活字の中の「どぶろく」 第一級資料から 72 …

海豚書店

『 屋久島発 うみがめのなみだ その生態と環境 』 大牟田一美・熊澤英俊 著、 海洋工学研究所 2011

海豚書店

んだんだ 無明舎出版よたよた半世紀 あんばいこう (アンバイコウ)(著) 発行:無明舎出版 2023年4月 目次 はじめにー五十年をふりかえってー 第…

海豚書店

シリア難民、AKB、LGBT、暴力団、新宿ゴールデン街、子ども食堂、刑務所、イスラム団、磯釣り…。生存のヒントは、ここにある。
巨大な資本の流れは、人々の暮らしをボロボロに蝕み、国家は、国境の壁をますます迫り上げる。押し出された者は、当て所もなく荒野を彷徨うのみ。--私たちの居場所はい…

海豚書店

第一章 海の本屋と元町あれこれ 【海】という名の本屋が消えた/堀辰雄が歩いた神戸/竹中郁のすれちがい/竹中郁と小磯良平/星を売る店/三ノ宮駅南口洋菓子店/星の…

海豚書店

山崎元さん著。2024年1月に亡くなった山崎さんが書いた最後の作品。人生の本質、お金の本質、金融商品の本質を書き綴った至高の著書。人生を振り返りる時期が来た方…

北風書房

著:藤田和子 原案:ミランダ・リー 永遠でないというのなら――愛なんていらない? 「永遠の愛なんてもちあわせてはいないけど、一夜の愛ならあふれるほどあるんだ…

天晴コミ庫

日経新聞社の社会部、金融部を経て論説委員。「選択」「FACTA」などの編集長として経済界に衝撃を与えたジャーナリストが書き下ろした前代未聞の時代小説。その1。

深呼吸書店

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房


深呼吸書店

英国ミニは小型車の革命といわれて誕生。本来は大衆車であったにもかかわらず、小さくて速くキビキビした走り、愛嬌あるスタイルでクルマ好きに大きな人気を得た。その各…

いのうえ・こーいち

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

北海道、五稜郭区に残るD52を追いかけた記録。北海道らしい情景の中や迫力に満ちたシーンなど、大型貨物用機関車の姿を残す。人気のC62 重連、ふゆの体験を交えレ…

いのうえ・こーいち

平成11年から始まった「平成の大合併」により淘汰されたのは社会の変化に対応できない財政的に弱小な自治体だけではなかった。それは戦前戦後を通して日本の地方政治を…

えぬま書房

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち