俳句的生活
東京 神保町俳句は俳句は人生を変える
俳句は十七音からなる、地球上でもっとも短い定型詩である。そのうち何字かは季語を含むのだから、作者が独創を発揮する余地はさらに少ないように見える。だが、それだか…

俳句は俳句は人生を変える
俳句は十七音からなる、地球上でもっとも短い定型詩である。そのうち何字かは季語を含むのだから、作者が独創を発揮する余地はさらに少ないように見える。だが、それだか…

言の葉書房

古寺を知れば、ニッポンはもっとおもしろい!小学館『古寺行こう』法隆寺・東寺・東大寺3冊セット
名刹と呼ばれるお寺には、何度も訪れたくなる魅力があります。 小学館100周年企画『隔週刊 古寺行こう』は全40号で、全国約130以上の古寺を紹介する古寺ガイド…

言の葉書房

季語を手がかりに、古今東西の詩歌を季節感あふれる写真とともに紹介
古来、日本人は四季の移り変わりをこまやかに感じ取り、その時節ならではの言葉をはぐくんできました。 長い年月にわたり、人々の多くの思いが込められた言葉&mdas…

言の葉書房

古代史の行間と余白を読み解く
歌垣の本質、アヅマとは、御霊会の意味、枕詞の不思議、…。誤読の歴史のなかで、あらためて考える。 目次 市と歌垣 御霊会の意味 アヅマとは何か 古…

言の葉書房

古代史・考古学から解く「万葉集」
雄略天皇の巻頭歌、額田王と出雲、飛鳥の神奈備、藤原氏の勢力争い等、正史に隠された古代と『万葉集』の謎。 【目次】 1 巻頭を飾る二人の人物 2 鏡王女と額田…

言の葉書房

名も無い人々の純粋な自然愛と切実・可憐な相聞を集めた国民歌集
国文学と国語学とすべて きしつこく学界待望の新注! 貴族も庶民もともに真実の感動を歌い上げた万葉集は、日本人の魂の故郷であり、国民のすべてが愛唱 する抒情詩集…

言の葉書房
![古事記及び日本書紀の研究[完全版]](/_next/image?url=https%3A%2F%2Ftovira-webimage.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com%2Fbookcover%2Fhonmaru%2F344f78b3-168f-49d0-9822-e405b8ca4f3c.jpg&w=430&q=75)
政府が発禁にした歴史書、全篇掲載!
戦前に発売された本書で津田が試みたのは記紀の科学的分析、 すなわち「神話」か「史実」かの見究めである。 その結果、例えば「神武天皇は架空」と断じているように、…

言の葉書房

明晰な近代的知性と、豊かな詩人の感性に裏打ちされた精確な眼が見事に把えた芭蕉の世界
明晰な近代的知性と、豊かな詩人の感性に裏打ちされた精確な眼が見事に把えた芭蕉の世界。名著『芭蕉・その詞と文学』の改訂増補版。著者の芭蕉論の全容を示す。 芭蕉の…

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古典の舞台を巡る新しい発見の旅
古典の舞台を巡る新しい発見の旅。 目次 嵯峨野・小倉山 京都御所 上賀茂神社・下鴨神社 比叡山 宇治山・宇治川 三笠山 天の香具山 龍田川・三室山 初瀬〔ほか〕

言の葉書房

古代から親しまれてきた『万葉集』の歴史、風土、人生観などについて解説した入門書
自然の偉大な姿を率直に表現し、人間の生きのびる喜び、悲しみ、苦しみを高らかにうたった万葉集は古代から日本人の心にしみこみ、長く親しまれ、愛されてきた不朽の古典…

言の葉書房

和歌の歴史のないところには、現代の日本語もあり得ない
古い歌を読んでいて、現代詩や小説とは違った勇気をあたえられる・・・・・・また、心づかいや言葉づかいについて、深く反省させられることがあります。そんなとき、私は…

言の葉書房

住んでみてわかった古都・金沢
金沢では、よそ者のことを 「えんじょもん(遠所者)」と呼ぶ。 古都・金沢の歴史を、芸術を、食を、自然を、 そしてなにより人を、えんじょもんの目線で紹介した、 …

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