アルピーヌA110
東京 神保町フランスを代表する本格的スポーツクーペとして、ラリーで輝かしい戦績をあげるなどして人気の高いアルピーヌ。その生みの親であるジャン・レデレさんへのインタヴュウを…

フランスを代表する本格的スポーツクーペとして、ラリーで輝かしい戦績をあげるなどして人気の高いアルピーヌ。その生みの親であるジャン・レデレさんへのインタヴュウを…

いのうえ・こーいち

頸城鉄道の晩年は、たった1両のディーゼルカーが往復するだけの、超ローカルな鉄道になっていた。それだけに情緒あふれるシーンが随所に見られて汽車好きを誘った。西武…

いのうえ・こーいち

福島県にあった沼尻鉄道は、日本硫黄という鉱山会社が敷いた鉄道。晩年は鉱物輸送から観光鉄道に脱皮を試みるも、ある日突然廃線になってしまった。その在りし日の情景と…

いのうえ・こーいち

英国車に多く使われ、定評のあるエンジンを軸に、人気の英国車、そのオーナーを紹介。京都でシトロエンに乗るほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち

V6エンジン搭載の小型フェラーリゆえに、当初はフェラーリを名乗らなかったディーノgt。しかしコンパクトでスタイリッシュなミドシップGTは格別の人気モデルになっ…

いのうえ・こーいち

新潟県糸魚川市にあって鉄道好きのオアシスのようになっていた東洋活性白土会社の610mm軌間の蒸気機関車と、台湾基隆の炭鉱で働いていた機関車の物語。数多くの写真…

いのうえ・こーいち

重連や後補機など大正の機関車8620型が大活躍した花輪線。竜ヶ森のサミットに向かっての力行シーンは永遠に忘れられない。もうひとつの8620の活躍した五能線の混…

いのうえ・こーいち

北海道、五稜郭区に残るD52を追いかけた記録。北海道らしい情景の中や迫力に満ちたシーンなど、大型貨物用機関車の姿を残す。人気のC62 重連、ふゆの体験を交えレ…

いのうえ・こーいち

伯備線の布原信号所付近はD51三重連で人気沸騰だったが、普段は静かで美しい日本的情景が素敵な場所だった。そこをいく貨客列車を美しい写真に残す。江津駅発車のダイ…

いのうえ・こーいち

急死したオーナーの残した貴重なクルマを、新しいクルマ好きに引き継いでもらうためのいろいろをドキュメント。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

ホンダ車を特集。クルマ好きに人気のポイント、人気モデルなど、多角的に構成。インドのイヴェントなどのほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

英国車に多く使われ、定評のあるエンジンを軸に、人気の英国車、そのオーナーを紹介。京都でシトロエンに乗るほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち

『ひなたとひかり』(講談社青い鳥文庫)、『消えたい私は君と出会えて』(集英社みらい文庫)をはじめ、各社の児童文学のレーベルから出版している高杉 六花さんのデビ…
司書乃書店

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッドキャスト『音楽と数理ポッドキャスト』の1年を期に…

灰泥屋

エッセイ『ポッドキャストは自由にする』シリーズは、「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッ…

灰泥屋


深呼吸書店


書肆水門

ワシントンの図書館で著者が出逢った数百通の手紙。それは、世界の巨匠レナード・バーンスタインと知られざるふたりの日本人との心の交歓の記録だった。
あなたの知らない本の棚

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

「愛に満ちた直言」で大人気の内館牧子さんのエッセー。秋田の食や祭り、人々の営み―。幅広いテーマに「牧子さん節」が光る。秋田魁新報に連載中のエッセー「明日も花ま…
あなたの知らない本の棚

ベストセラー100冊の「いちばん結果の出る」勉強法が 1冊でわかる! ! ! 本書は、古今東西の「学び」にまつわる100冊の本から、 「すぐ効く! 誰にでも…

超速ビジネス原点ブックス