鉄道趣味人10 北九州2 筑豊線のC55、明鑛平山の機関車2題
東京 神保町美しい旅客機と人気だったC55を筑豊線で撮影。試験機を含めデフレクターのいろいろを考察した。若松区のC55を全機紹介。付近の炭坑、平山坑のBタンク機と愛嬌ある…

美しい旅客機と人気だったC55を筑豊線で撮影。試験機を含めデフレクターのいろいろを考察した。若松区のC55を全機紹介。付近の炭坑、平山坑のBタンク機と愛嬌ある…

いのうえ・こーいち

趣味のクルマという特集で話を展開する。イヴェントのレポートなどとともにほかの連載なども多数。

いのうえ・こーいち

クルマ好きに広く人気のワーゲン「ビートル」だけを一冊にまとめた保存版。日本に輸入されたごく初期モデルから、最終モデル、さらにはドイツ本国で生産終了後も生産が続…

いのうえ・こーいち

V8エンジンを搭載したフェラーリ308GTBのシリーズは、今や趣味のクルマとして、熱心なクルマ好きに愛好されている。一時はスーパーカーとして憧れの的だった、少…

いのうえ・こーいち

越美北線は8620が晩年まで活躍した路線。1968年に運転されたお召列車の晴れ姿も当時の思い出とともに収録。七尾線のC56の記録はこれでもかの分量。

いのうえ・こーいち

英国を訪ね、元気で趣味に勤しんでいるクルマ好きを訪ねる。新装なったモーターショウなど、イヴェント紹介ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

福井県小松を起点に鉱山のある尾小屋まで走る軽便鉄道、尾小屋鉄道は、最後まで蒸気機関車が残されていたことで知られる。その蒸気機関車、5号機の特別運転をはじめ、近…

いのうえ・こーいち

美しいスポーク動輪のC55が活躍する肥薩線の佳き時代の情景を、語りとともに伝える。鹿児島区のB20をなん度も訪問した記録、鹿児島区のC60、C61も紹介。

いのうえ・こーいち

1960年代を中心に少年の憧れの的だった特急電車。そのはじまりである151系を憧憬の気持ちとともに追いかけた記録。当時を考察しながら、個人的思いや提案も。佳き…

いのうえ・こーいち

クルマ趣味の対象として絶好の英国スポーツカー。そのいろいろをベイシックな部分から紹介する。各種の豊富なデータは実に有用。写真も多く、眺めても楽しい一冊。

いのうえ・こーいち

新潟県糸魚川市にあって鉄道好きのオアシスのようになっていた東洋活性白土会社の610mm軌間の蒸気機関車と、台湾基隆の炭鉱で働いていた機関車の物語。数多くの写真…

いのうえ・こーいち

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち

重連や後補機など大正の機関車8620型が大活躍した花輪線。竜ヶ森のサミットに向かっての力行シーンは永遠に忘れられない。もうひとつの8620の活躍した五能線の混…

いのうえ・こーいち

2019年4月から新潟日報朝刊生活面で連載しているエッセー「遠藤麻理の なんとかなる なるようになる なんとでもなる」待望の書籍化。著者のサイン本。
あなたの知らない本の棚

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

ZENKEI AI FORUM の雑誌、『ZAM 季報 VOL.2』です。 本号のコアになる記事は以下の3つの【講演】です。 * 浮世絵チャレンジ 俳句TO…

灰泥屋

機関車C56の活躍した路線のなかでも、八ヶ岳の麓を走る小海線は格別の人気路線でした。その全線を紹介するとともに、小海線沿線に保存されるC56を訪ねるなど、小海…

いのうえ・こーいち


深呼吸書店

フランスを代表する本格的スポーツクーペとして、ラリーで輝かしい戦績をあげるなどして人気の高いアルピーヌ。その生みの親であるジャン・レデレさんへのインタヴュウを…

いのうえ・こーいち

D60 が貨物に旅客列車に大活躍した磐越東線。沿線各地を紹介するとともに、郡山区のD60、14輌を網羅する。日鉄羽鶴に残っていた明治の機関車、1080の走るシ…

いのうえ・こーいち

ペリー来航の頃(1853年)の江戸、飯田橋・駿河台・小川町の地図。つまり、江戸時代末の「ほんまる」周辺です。 九段坂下の蕃書調所は、「ほんまる」近くの一橋門外…

てどり川

両目洞窟人間の短編集。少し不思議ワールドを紡ぎます。 【収録作品】ちゃん呪/フランスパン同好会/ブリングザビート

柚木library


松原、山と海
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋