鉄道趣味人05 北九州1 筑豊のD50/D60、行橋区のC50
東京 神保町石炭地帯、筑豊で活躍した古豪貨物機、D50とD60を活写。晩年に残る全機を紹介するほか、ディテールにも迫る。行橋区のC50は隠れた人気機関車。

石炭地帯、筑豊で活躍した古豪貨物機、D50とD60を活写。晩年に残る全機を紹介するほか、ディテールにも迫る。行橋区のC50は隠れた人気機関車。

いのうえ・こーいち

英国を訪ね、元気で趣味に勤しんでいるクルマ好きを訪ねる。新装なったモーターショウなど、イヴェント紹介ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

頸城鉄道の晩年は、たった1両のディーゼルカーが往復するだけの、超ローカルな鉄道になっていた。それだけに情緒あふれるシーンが随所に見られて汽車好きを誘った。西武…

いのうえ・こーいち

V8エンジンを搭載したフェラーリ308GTBのシリーズは、今や趣味のクルマとして、熱心なクルマ好きに愛好されている。一時はスーパーカーとして憧れの的だった、少…

いのうえ・こーいち

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

1960年代を中心に少年の憧れの的だった特急電車。そのはじまりである151系を憧憬の気持ちとともに追いかけた記録。当時を考察しながら、個人的思いや提案も。佳き…

いのうえ・こーいち

フランスを代表する本格的スポーツクーペとして、ラリーで輝かしい戦績をあげるなどして人気の高いアルピーヌ。その生みの親であるジャン・レデレさんへのインタヴュウを…

いのうえ・こーいち

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち

クルマ好きに広く人気のワーゲン「ビートル」だけを一冊にまとめた保存版。日本に輸入されたごく初期モデルから、最終モデル、さらにはドイツ本国で生産終了後も生産が続…

いのうえ・こーいち

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち

英国車に多く使われ、定評のあるエンジンを軸に、人気の英国車、そのオーナーを紹介。京都でシトロエンに乗るほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

中心人物という特集でクラブの中心人物を取材。人気の「リバイバルカフェ」の女性オーナーも登場する。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

『サヤビト』『現代魔女図鑑』の伊咲ウタの新境地!初投稿から1年で1300万PVを突破したなろう系小説のコミカライズ! 累計50万部突破、ピッコマ、LINEマン…

ベイジュ こめつぶ書房

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

「愛に満ちた直言」で大人気の内館牧子さんのエッセー。秋田の食や祭り、人々の営み―。幅広いテーマに「牧子さん節」が光る。秋田魁新報に連載中のエッセー「明日も花ま…
あなたの知らない本の棚

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ


書肆水門

エッセイ『ポッドキャストは自由にする』シリーズは、「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッ…

灰泥屋

クルマ趣味の対象として絶好の英国スポーツカー。そのいろいろをベイシックな部分から紹介する。各種の豊富なデータは実に有用。写真も多く、眺めても楽しい一冊。

いのうえ・こーいち

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いのうえ・こーいち

越前海岸を舞台にした猟奇事件の顛末を通して見てくる人間の悲しさ、愚かさ、そして素晴らしさ。人はみな幸せになりたい、幸せは愛によって成就される。欲を求める者は幸…

えぬま書房

東京―鳥取間を走るワイナリー・ツアーバスが山梨県勝沼付近の中央高速道路から防音壁を突き破って転落。バスは炎上し、運転手を含む乗客二十六名が焼死した。唯一の生存…

砂花富士ヲ

趣味のクルマという特集で話を展開する。イヴェントのレポートなどとともにほかの連載なども多数。

いのうえ・こーいち