成瀬は信じた道をいく
東京 神保町「成瀬は天下を取りにいく」の続編です。(「天下を取りに行く」を読んですぐに追加購入したものです。)独特の会話と感性。それを見守る人達、影響され変わっていく人達…

「成瀬は天下を取りにいく」の続編です。(「天下を取りに行く」を読んですぐに追加購入したものです。)独特の会話と感性。それを見守る人達、影響され変わっていく人達…

素敵な偶然は、本棚から。

「成瀬シリーズ」第3弾。大学生になって、第1弾から成長したと感じる成瀬の姿を読むことができます。第2弾では成瀬のお父さんが印象的でしたが、今回はお母さんの姿と…

素敵な偶然は、本棚から。

ご自身のお名前が小惑星11949番に命名されている、KAGAYAさんの第2弾写真集。 「水の惑星」「月影の舞台」「星桜」で構成されています。

素敵な偶然は、本棚から。

「今の世の中は想像力が足りない気がする・・」と感じていた時にこの本を見つけ、まさにタイトル買い、でした。 「対人」「クリエイティブ」「未来」の3つの視点から様…

素敵な偶然は、本棚から。

スーザン・バーレイさんの描く、アナグマさんが好きでした。 この絵本を読むたび、「自分は何が残せるのだろう・・」と考えます。

素敵な偶然は、本棚から。

フィギュアスケート選手として活躍していた頃から注目していた方です。 芸術作品としてのスポーツについて、様々な分野から独特の理論を語ってくれています。 個人的に…

素敵な偶然は、本棚から。

五輪金メダリストになる前から、現在もずっと応援している方です。 この書籍は現役時代、2015年から2018年の記録です。 2018年初版。

素敵な偶然は、本棚から。

タイトルの「非効率」という言葉にまず魅かれました。 「コスパ」「タイパ」「効率的」という言葉があふれている中、何か違うんじゃないか、という思いを抱えていたから…

素敵な偶然は、本棚から。

広瀬裕子さんの文章が好きです。 ちょうど自分も50代を迎える時で、これからの過ごし方について考えた本です。

素敵な偶然は、本棚から。

羽生結弦さんとスポーツジャーナリスト、折山淑美さんの共著。 2018年66年ぶりの五輪連覇後の、2021年までの記録です。 「理想のフィギュアスケート、それを…

素敵な偶然は、本棚から。

2026年秋にドラマ化決定した池井戸さんの作品。歴史ある箱根駅伝、放送を担うテレビ局側の視点も物語に加わっています。上巻では、予選会から本選前日までが描かれて…

素敵な偶然は、本棚から。

日々の食事もたくさん品数がないと罪悪感を感じることがあった中で、この「一汁一菜」の提案は、気持ちをほっとさせてくれた部分がありました。 「料理研究家とは人を幸…

素敵な偶然は、本棚から。