俺たちの箱根駅伝. 下
東京 神保町2026年秋にドラマ化される池井戸さんの作品。上巻では箱根予選会から本選前日まで、この下巻では本選当日が描かれ、毎年箱根駅伝を見ている私には、物語の映像が頭に…

素敵な偶然は、本棚から。

2026年秋にドラマ化される池井戸さんの作品。上巻では箱根予選会から本選前日まで、この下巻では本選当日が描かれ、毎年箱根駅伝を見ている私には、物語の映像が頭に…

素敵な偶然は、本棚から。

KAGAYAさん写真集第3弾。 「天空の入口」「フローズンナイト」「アメージングスカイ」「畏敬の歌」で構成されています。 この世界は美しい・・・自然の光の瞬間…

素敵な偶然は、本棚から。

日々の食事もたくさん品数がないと罪悪感を感じることがあった中で、この「一汁一菜」の提案は、気持ちをほっとさせてくれた部分がありました。 「料理研究家とは人を幸…

素敵な偶然は、本棚から。

タイトルの「非効率」という言葉にまず魅かれました。 「コスパ」「タイパ」「効率的」という言葉があふれている中、何か違うんじゃないか、という思いを抱えていたから…

素敵な偶然は、本棚から。

「成瀬シリーズ」第3弾。大学生になって、第1弾から成長したと感じる成瀬の姿を読むことができます。第2弾では成瀬のお父さんが印象的でしたが、今回はお母さんの姿と…

素敵な偶然は、本棚から。

ご自身のお名前が小惑星11949番に命名されている、KAGAYAさんの第2弾写真集。 「水の惑星」「月影の舞台」「星桜」で構成されています。

素敵な偶然は、本棚から。

広瀬裕子さんの文章が好きです。 ちょうど自分も50代を迎える時で、これからの過ごし方について考えた本です。

素敵な偶然は、本棚から。

「今の世の中は想像力が足りない気がする・・」と感じていた時にこの本を見つけ、まさにタイトル買い、でした。 「対人」「クリエイティブ」「未来」の3つの視点から様…

素敵な偶然は、本棚から。

2026年秋にドラマ化決定した池井戸さんの作品。歴史ある箱根駅伝、放送を担うテレビ局側の視点も物語に加わっています。上巻では、予選会から本選前日までが描かれて…

素敵な偶然は、本棚から。

羽生結弦さんとスポーツジャーナリスト、折山淑美さんの共著。 2018年66年ぶりの五輪連覇後の、2021年までの記録です。 「理想のフィギュアスケート、それを…

素敵な偶然は、本棚から。

「成瀬は天下を取りにいく」の続編です。(「天下を取りに行く」を読んですぐに追加購入したものです。)独特の会話と感性。それを見守る人達、影響され変わっていく人達…

素敵な偶然は、本棚から。

フィギュアスケート選手として活躍していた頃から注目していた方です。 芸術作品としてのスポーツについて、様々な分野から独特の理論を語ってくれています。 個人的に…

素敵な偶然は、本棚から。

村山斉、高橋真理子著。高橋真理子氏を聞き手に、「宇宙はまだ4%しかわかっていない」と説く人気物理学者の村山斉氏が語り尽くす。

Brand new day
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

書店ヴィヴァルディ

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

美しいスポーク動輪のC55が活躍する肥薩線の佳き時代の情景を、語りとともに伝える。鹿児島区のB20をなん度も訪問した記録、鹿児島区のC60、C61も紹介。

いのうえ・こーいち
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

英国王立科学研究所の金曜講話会は科学に興味をもつ一般人向けの実験を含めたデモンストレーションを行うショーである。その講話会に招かれた東大名物教授の体験記。
あなたの知らない本の棚

伯備線の布原信号所付近はD51三重連で人気沸騰だったが、普段は静かで美しい日本的情景が素敵な場所だった。そこをいく貨客列車を美しい写真に残す。江津駅発車のダイ…

いのうえ・こーいち

中心人物という特集でクラブの中心人物を取材。人気の「リバイバルカフェ」の女性オーナーも登場する。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

日本仲人協会理事長の著作本。 少子化対策の観点から、婚活のあり方に一石を投じた本。 特に、「子育てに男性が必要。両方の視野を子ども達に学ばせることこそ子ども達…

大西明美結婚相談所

著:藤田和子 原案:ミランダ・リー 永遠でないというのなら――愛なんていらない? 「永遠の愛なんてもちあわせてはいないけど、一夜の愛ならあふれるほどあるんだ…

天晴コミ庫

幼児向けの絵本。のっぺらぼうに「目」が出て「鼻」がでて…。ナンセンスでシュールで、子供受けがいいようです。

笑書店