hanaブック 7号(パリ特集)
東京 神保町hanaの手つくり冊子。第7号。2019autumn-2020winter 特集はsamiroとのパリ紀行。 samiroとパリとの関わりを一冊にぎゅっとまと…

hana クッキーと本とくらし

hanaの手つくり冊子。第7号。2019autumn-2020winter 特集はsamiroとのパリ紀行。 samiroとパリとの関わりを一冊にぎゅっとまと…

hana クッキーと本とくらし

児童劇作家・村山亜土の遺稿に触発された沙弥郎が布コラージュの技法で表現した、せつなくも美しい物語。2005年に私家本として刊行された幻の名作が復刊。 作:村…

hana クッキーと本とくらし

160ページまるごと柚木沙弥郎特集号 「日本の型染の第一人者・柚木沙弥郎。伝統工芸にとどまることなく、99歳の現在も旺盛に創作活動を続ける、稀有な作家の軌跡…

hana クッキーと本とくらし

柚木沙弥郎の最後の自選作品集。ヨーロッパ、インド、日本での旅の感動を、絵画作品と手製アルバム帖で表現。創作の源泉に迫る。 A4判 192ページ 著者:柚木沙…

hana クッキーと本とくらし


hana クッキーと本とくらし

「柚木沙弥郎 永遠のいま」を追いかけて 岩手、岡山、島根、静岡特集 沙弥郎ファンのためのトラベルガイド第一弾

hana クッキーと本とくらし

柚木沙弥郎の本や文字にまつわる仕事をまとめた1冊 B5判変型 257×190mm 208ページ フルカラー、ソフトカバー 発行元 :PIE Internat…

hana クッキーと本とくらし

展覧会 村山亜土没後20年 「村山亜土、柚木沙弥郎との出会い」 2022年6月11日-7月24日 ギャラリーTOM 展覧会図録。

hana クッキーと本とくらし

日本民藝館で2023年1月13日~4月3日に開催された「生誕100年 柚木沙弥郎展」を記念して刊行された作品集。前半の図版は展覧会に陳列された1948年~20…

hana クッキーと本とくらし

手つくり小冊子hanaブック第9号。2021 summer 特集は注染のお手製服とエースホテル京都。 沙弥郎がかつてしきりに取り組んでいた注染、その布を服地と…

hana クッキーと本とくらし

「柚木沙弥郎と荒井良二が奏でる音楽劇(オペレッタ)」 沙弥郎さんと荒井良二さんの共作絵本 沙弥郎が制作した人形が荒井さんの描いたカラフルな舞台の中でラッタッ…

hana クッキーと本とくらし


hana クッキーと本とくらし

伯備線の布原信号所付近はD51三重連で人気沸騰だったが、普段は静かで美しい日本的情景が素敵な場所だった。そこをいく貨客列車を美しい写真に残す。江津駅発車のダイ…

いのうえ・こーいち

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房


書肆水門

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

1937年 映画俳優に憧れていた柴田彰は、(後の「特撮の神様」こと)円谷英二の下で、 日独合作映画「新しき土」の特殊撮影を担当し、見事に完成させた。 その技術…
司書乃書店

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

書店ヴィヴァルディ


深呼吸書店

宮崎の大淀川は鉄道写真の名撮影地のひとつ。さまざまな列車シーンのほか、宮崎区のC57各機を収録。またC61を先頭にした三重連特別列車を追いかける。

いのうえ・こーいち