フィンランドが教えてくれた100の大切なこと : 自分らしく生きる
神保町フィンランドの人々の考え方に生きるヒントをもらえます
森と湖の国フィンランドに住む筆者が、フィンランド人の夫と子育てしながら暮らす中で感じ、気づいたことを綴ります。フィンランドの人々の考え方や生き方が、飾らない写…
フィンランドの人々の考え方に生きるヒントをもらえます
森と湖の国フィンランドに住む筆者が、フィンランド人の夫と子育てしながら暮らす中で感じ、気づいたことを綴ります。フィンランドの人々の考え方や生き方が、飾らない写…

Ovi書房

手元に届く本が、より愛しく感じられるようになる一冊
出版社勤務を経てフリーの校正者となった筆者が、「校正するということ」についてとことん考え、そのあふれる想いを丁寧に綴ります。ゲラを前にして校正に臨むときの姿勢…

Ovi書房

苦悩や悲しみにユーモアを織り混ぜる天才!
「人生のほとんどの時間を″ままならない″で過ごしてきた」と語る燃え殻氏が、過去の苦悩や悲しみを語るとき、そこに織り交ぜるのはユーモアと…

Ovi書房

ここ神保町の古書店が舞台です!
ある日突然恋人と仕事を失った貴子は、なりゆきで叔父の営む神保町の古書店を手伝うことに。やがて、古書店を取り巻く人々との交わりを通し、貴子も誰かの支えになること…

Ovi書房

初体験の痛快フィンランド旅に抱腹絶倒!
「マトカ」とは、フィンランド語で「「旅」のこと。映画「かもめ食堂」のロケで初めてフィンランドを訪れた筆者が、撮影の合間に堪能したフィンランドのレアな体験を、ユ…

Ovi書房

空港を舞台にした清々しいオムニバス
空の玄関口、空港を舞台にしたオムニバス形式の短編集。さまざまな思いを抱きながら飛び立ち、また降り立つとき、空港はちょっと特別な場所として私たちの背中を押し、ま…

Ovi書房

ロッコク(国道六号線)沿いの人々と食の記憶
東日本大震災による福島第一原発の事故から14年。近くを通る国道六号線(ロッコク)沿いに暮らす人々は、何を食べ、どう暮らしてきたのか。ノンフィクション作家の川内…

Ovi書房

したたかに、そして懸命に生きる女給たちが清々しい!
大正から昭和にかけて、街に生まれた「カフェー」。東京・上野の「カフェー西行」で働く女給たちにスポットを当て、それぞれの生き方をテンポよく綴った一冊。まだまだ女…

Ovi書房

北欧の実際が手にとるように伝わってきます!
忙しく働いても満たされない思いを抱えていた筆者が、一冊の本をきっかけに日本を飛び出し、デンマークで暮らし始めた日々を紡いだ一冊。北欧の人々が大切にしているもの…

Ovi書房

「わかるー!」と深く共感しながら読めます
暮らしの中で、素通りしても全く困らない、でもなぜか気になることに心と目を傾けた、なんとも楽しいエッセイ集。筆者らしいイラストマンガもほっこり度を上げてくれます…

Ovi書房

筆者と大切な本たちとの繋がりが愛しい一冊
文筆家でオンライン書店も経営する木村綾子氏が、自身とさまざまな本との繋がりを紡いだエッセイ集。丁寧な筆致から、彼女の日常に、本が控えめながらもしっかり根を下ろ…

Ovi書房

「『震災もの』なんてものはないー。」静かな、でも強い声が聞こえてきます。
2011年3月のあの日のことを、盛岡出身の作者がいつか書こうと心に決め、何人もの若者に丁寧に取材を重ねて綴った物語。「『震災もの』なんてものはない。それは、だ…

Ovi書房