濵野文庫の他の書籍


濵野文庫

たびたび
東京 神保町さくらももこさんのおもしろ旅エッセイ
巻末の朝井リョウさんの特別寄稿も必読です。

濵野文庫

人よ、花よ、(下)サイン本
東京 神保町楠木正行は、南朝に与する楠木党の強さを誇示することで北朝の厭戦気分を高めたところで、和議を進める策をとる。正行の指揮のもと、北朝に降ることを前提とした戦に勝ち…

濵野文庫

そばギャルとおじさん 1〜2巻セット
東京 神保町
濵野文庫

東大夢教授
東京 神保町東京大学の夢教授
学研の図鑑LIVE編集長の松原さんもおすすめしていた本。 ぜひみなさまにも読んでいただきたいので特別価格としました。

濵野文庫
抒情文芸 第198号
東京 神保町
濵野文庫

変な地図
東京 神保町
濵野文庫

鉄鼠の檻
東京 神保町禅の迷宮と、鼠の呪縛。

濵野文庫

あの国の本当の思惑を見抜く地政学
東京 神保町地政学がわかりやすく丁寧な論考で過不足なく学べます
「地政学って気になるけど難しそう」と感じる方、丁寧な説明とイメージでなぜ?がわかりやすく説明されています。

濵野文庫

高原英理さん『夕凪姉妹と怨霊お祓い記』
東京 神保町高原英理さん『夕凪姉妹と怨霊お祓い記』文庫です。単行本版『神野悪五郎只今退散仕る」に大幅加筆のうえ改題した作品で、アップデートかつ完全版という作品かと。 ぜひ…

濵野文庫

【サイン本】満月が欠けている
東京 神保町穂村弘さんの談話を文字に起こした本。ご本人が緑内障という病気を罹患し、そのなかで考え、想ったことが本になっています。 緑内障は不治の病であり、個人差はあるが失…

濵野文庫

咲良は上手に説明したい!
東京 神保町くすぶり主人公がテクニカルライターの世界で成長していくお仕事青春小説!
台風で大混乱の駅での対応をきっかけにテクニカルライターの道へ進んだ主人公。各種のマニュアル制作をとおして「すっきりした正確でわかりやすく伝える」ことを学び、成…

濵野文庫
おすすめ書籍

あと4ヶ月もたてば、僕はもう月の上にいるだろう
東京 神保町
松原、山と海

46億年わたしたちの長き旅
東京 神保町高間大助著。NHKスペシャル「地球大進化」から生まれた単行本。地球、生命、そしてヒトをめぐる「必然」と「偶然」

Brand new day

達人が教える! フリマアプリ出品術 ミニ撮影スタジオBOOK
東京 神保町フリマアプリやオークションサイトにて、売れるようになる出品術を達人たちが伝授します。写真の撮り方やコメントの書き方、価格の交渉術など、テクニックを公開。本誌限…

床上五センチ書店

だらぼうの湯治場始末
東京 神保町加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

凧のゆくえ
東京 神保町芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

たった独りの引き揚げ隊
東京 神保町1945年、満州。少年はたった独りで死と隣り合わせの曠野へ踏み出した! 日本とコサックのハーフである格闘技の帝王・ビクトル古賀。その個人史と昭和史、そしてコサ…

推しごと書店

せいさくの彼岸・塩漬
東京 神保町時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

「江戸彩り見立て帖 粋な色野暮な色」(文春文庫、サイン本、おまけ付き)
東京 神保町サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

Concert Program Cover / Flower Embroidery
東京 神保町2020年に急逝した吉原和子の作品集。優秀なイラストレーターでもあり、有能な手芸作家でもあった吉原和子の作品の数々を収録しました。ここでしか手に入らない1冊で…

&Legion

日本人だったアメリカ人が見たおかしな日本
東京 神保町孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

鉄道趣味人07 北関東1 C12重連の足尾線、流線型EF55
東京 神保町いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち

星へ行く船シリーズ3 カレンダー・ガール
東京 神保町拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ