3度めの北欧 スウェーデン西海岸、空とカフェの日々
東京 神保町ストックホルムを含まないスウェーデンガイド!
ストックホルム以外の地名なんてひとつも思い浮かばないという日本人が多いと思いますが、お隣デンマークの首都コペンハーゲンのほうが近いスウェーデン西海岸の小さな町…

ストックホルムを含まないスウェーデンガイド!
ストックホルム以外の地名なんてひとつも思い浮かばないという日本人が多いと思いますが、お隣デンマークの首都コペンハーゲンのほうが近いスウェーデン西海岸の小さな町…

青楓堂

スウェーデンの子どもたちの自由な発想に学ぼう!
子どもたちが柔軟に頭を使って、大人には真似できそうにない発想を繰り広げる様をたっぷり紹介してくれます。子育て中のお父さんお母さんにおすすめの気楽に読める、でも…

青楓堂

スウェーデンが誇る作家アストリッド・リンドグレーン
『長くつ下のピッピ』が有名ですが、素朴でやさしいスウェーデンを感じさせてくれるのは「やかまし村の子どもたち」の方です。 スウェーデンの貧しいけど、豊かな自然の…

青楓堂

悩めるスウェーデン人が修行僧になって得た気づき!
完璧を目指さず精いっぱいやれば良い。他者も同様に精いっぱい生きていると考えるべし。それで心は平和になるよ。家族とのやり取りが結構笑えます。仏教の五つ目の戒「お…

青楓堂

15歳の少女だったグレタの記録
2018年の夏の終わり、グレタがスウェーデン国会議事堂の前で「気候のための学校ストライキ」を始めてからの3週間を追いかけた記録です。当時15歳だった彼女の「険…

青楓堂

発明大国のスウェーデンに学ぶ発想法
語られる事例はスウェーデンのものばかりではないし、ちょっと古いものも多いですが、発想につながる考え方や問いの立て方は国や地域を越えて共通する「なるほど!」感が…

青楓堂

幸福度が高いとされるスウェーデンでもうつ病に悩む人は多いです。
主な原因は冬場の日照時間が短いこと。あれは本当にツライです。うつにならないための考え方や助け合いの方法が体験談をもとに綴られています。「スウェーデン式」といい…

青楓堂

福祉大国スウェーデンでの老後はどんな感じ?
コロナ渦中に骨折してエライ目にあったと愚痴ったり、年下の若い子たちと接し続けるのが大事!と高齢者仲間を鼓舞したり、福祉大国とは言え、結局子どもに頼らざるを得な…

青楓堂

投票率80%越えがあたり前のスウェーデン!
幼少時からみっちり「主権者教育(4章)」をしているからこそ達成される投票率80%という数字。現地の教師と変わらない立ち位置にまで入り込んで見て、感じて、そして…

青楓堂

137億年光年の彼方はどうなっているのか?国立天文台の4次元デジタルビューワー「Mitaka」を詳細な解説と名場面のスクリプト付で収録。

Brand new day
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋


深呼吸書店

●ミステリ界きっての“読み巧者”が清張短編のベストを厳選! 数百作におよぶ松本清張の短編の中から、ミステリ界の旗手二人が各々のベストを厳選! 二人をして「文…

ZENKEI AI FORUM の雑誌、『ZAM 季報 VOL.2』です。 本号のコアになる記事は以下の3つの【講演】です。 * 浮世絵チャレンジ 俳句TO…

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

ミニ趣味、ポルシェ趣味と題して、それぞれ注目のモデルを紹介。スバルやホンダなど国産車愛好家も紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

2009年から活動してきた「後藤明生を読む会」の会員による作品集。論考、共同討議、ノート、資料、エッセイ、小説が収録。

福井県小松を起点に鉱山のある尾小屋まで走る軽便鉄道、尾小屋鉄道は、最後まで蒸気機関車が残されていたことで知られる。その蒸気機関車、5号機の特別運転をはじめ、近…

いのうえ・こーいち

V6エンジン搭載の小型フェラーリゆえに、当初はフェラーリを名乗らなかったディーノgt。しかしコンパクトでスタイリッシュなミドシップGTは格別の人気モデルになっ…

いのうえ・こーいち

機関車C56の活躍した路線のなかでも、八ヶ岳の麓を走る小海線は格別の人気路線でした。その全線を紹介するとともに、小海線沿線に保存されるC56を訪ねるなど、小海…

いのうえ・こーいち