東京 神保町で展開するシェア型書店
「使う人の気持ちや文脈に寄りそうものづくり」に携わる人たちに向けて、現場の先輩たちが推す本を紹介する本屋……としてスタートしましたが、方針変更!
2026年4月からは、店主の趣味全開で「かえる」にちなんだ本をお届けします。
擬音語が押し寄せてくる!
アマガエルのうた
子どもの頃のこと、覚えてますか?
よくわからないのにスルスル読めます
カエルさんがいいヤツ!
もっとも困難な仕事 = カエル
人生いろいろですな~
絵も詩も、尋常じゃない安らぎをもたらしてくれます!