さがしています
東京 神保町学生時代は広島に住んでいました。歩いていて昔そんなことがあったとわからないぐらいきれいなところです。でも、この写真集は語りかけてきます。そこに居た人々の営みを。

学生時代は広島に住んでいました。歩いていて昔そんなことがあったとわからないぐらいきれいなところです。でも、この写真集は語りかけてきます。そこに居た人々の営みを。

おひたま


おひたま


おひたま


おひたま

地球は丸いということを考えさせてくれる絵本です。高学年によく読むのですが、子どもたちは途中で話の展開に気づいてはっと空気が止まります。裏表紙までじっくり見ます。

おひたま


おひたま


おひたま

「ちいさいおうち」のバージニア・リー・バートンさんの作品です。働くということ、生きるということ、いいなって思える作品だと思います。

おひたま


おひたま


おひたま


おひたま

スタイグの絵本の中で一押し、多くは語れませんが、ハリーポッターみたいな話がこの数十ページに詰まっているんです。

おひたま

●ミステリ界きっての“読み巧者”が清張短編のベストを厳選! 数百作におよぶ松本清張の短編の中から、ミステリ界の旗手二人が各々のベストを厳選! 二人をして「文…

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

いのうえ・こーいち

英国を訪ね、元気で趣味に勤しんでいるクルマ好きを訪ねる。新装なったモーターショウなど、イヴェント紹介ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

昔実家にちーことよく似た猫がいました ちーこと同じような行動をして、まるでうちの子のことが描かれているようでした 私の書店名は、その猫の名前なのです 4冊セッ…
ちょべりん書店

フランスを代表する本格的スポーツクーペとして、ラリーで輝かしい戦績をあげるなどして人気の高いアルピーヌ。その生みの親であるジャン・レデレさんへのインタヴュウを…

いのうえ・こーいち

1960年代を中心に少年の憧れの的だった特急電車。そのはじまりである151系を憧憬の気持ちとともに追いかけた記録。当時を考察しながら、個人的思いや提案も。佳き…

いのうえ・こーいち

D60 が貨物に旅客列車に大活躍した磐越東線。沿線各地を紹介するとともに、郡山区のD60、14輌を網羅する。日鉄羽鶴に残っていた明治の機関車、1080の走るシ…

いのうえ・こーいち
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

九州が熱いと題して、阿蘇周辺で開催された一泊2日のイヴェントを追いかける。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

石炭地帯、筑豊で活躍した古豪貨物機、D50とD60を活写。晩年に残る全機を紹介するほか、ディテールにも迫る。行橋区のC50は隠れた人気機関車。

いのうえ・こーいち


床上五センチ書店