マイク・マリガンとスチーム・ショベル
東京 神保町「ちいさいおうち」のバージニア・リー・バートンさんの作品です。働くということ、生きるということ、いいなって思える作品だと思います。

「ちいさいおうち」のバージニア・リー・バートンさんの作品です。働くということ、生きるということ、いいなって思える作品だと思います。

おひたま

実話です。小学校の高学年でよく読まれていました。読後、何を思うか人それぞれになる作品です。大人にも読んでほしい絵本として選びました。

おひたま


おひたま


おひたま

息子たちに絵本が届いた時、この主人公の心境、子どもにわかるのかしらと思いました。どこかに行きたい気持ちになること、時々ありますよね

おひたま


おひたま


おひたま

学生時代は広島に住んでいました。歩いていて昔そんなことがあったとわからないぐらいきれいなところです。でも、この写真集は語りかけてきます。そこに居た人々の営みを。

おひたま

長男が生まれた時「七歳までは夢の中」という本で「シュタイナー教育」を知り、エルサ・ベスコフが大好きになりました。全部集めようと、神保町の古本屋さんにも絶版本探…

おひたま


おひたま


おひたま


おひたま

日本におけるアドラー心理学の先駆者にして第一人者が、対話形式で易しく著した実践講座。変えられない性格とは何かを根本から解き明かし、自分を変える方法を具体的に例…

灰泥屋

趣味のクルマという特集で話を展開する。イヴェントのレポートなどとともにほかの連載なども多数。

いのうえ・こーいち

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

日経新聞社の社会部、金融部を経て論説委員。「選択」「FACTA」などの編集長として経済界に衝撃を与えたジャーナリストが書き下ろした前代未聞の時代小説。その1。

深呼吸書店


書肆水門

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

福島県にあった沼尻鉄道は、日本硫黄という鉱山会社が敷いた鉄道。晩年は鉱物輸送から観光鉄道に脱皮を試みるも、ある日突然廃線になってしまった。その在りし日の情景と…

いのうえ・こーいち

私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。
あなたの知らない本の棚
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

村山斉、高橋真理子著。高橋真理子氏を聞き手に、「宇宙はまだ4%しかわかっていない」と説く人気物理学者の村山斉氏が語り尽くす。

Brand new day

ペリー来航の頃(1853年)の江戸、飯田橋・駿河台・小川町の地図。つまり、江戸時代末の「ほんまる」周辺です。 九段坂下の蕃書調所は、「ほんまる」近くの一橋門外…

てどり川


ニシノユキコ