自動車趣味人24
東京 神保町父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

D60 が貨物に旅客列車に大活躍した磐越東線。沿線各地を紹介するとともに、郡山区のD60、14輌を網羅する。日鉄羽鶴に残っていた明治の機関車、1080の走るシ…

いのうえ・こーいち

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち

ミニ人気は、登場して60年以上経たこんにちでもますます盛り上がりをみせているようだ。ミニ2として、その奇跡的ともいわれる誕生のようすから、ラリーで優勝したホプ…

いのうえ・こーいち

クルマ趣味の対象として絶好の英国スポーツカー。そのいろいろをベイシックな部分から紹介する。各種の豊富なデータは実に有用。写真も多く、眺めても楽しい一冊。

いのうえ・こーいち

V6エンジン搭載の小型フェラーリゆえに、当初はフェラーリを名乗らなかったディーノgt。しかしコンパクトでスタイリッシュなミドシップGTは格別の人気モデルになっ…

いのうえ・こーいち

越美北線は8620が晩年まで活躍した路線。1968年に運転されたお召列車の晴れ姿も当時の思い出とともに収録。七尾線のC56の記録はこれでもかの分量。

いのうえ・こーいち

ミニ趣味、ポルシェ趣味と題して、それぞれ注目のモデルを紹介。スバルやホンダなど国産車愛好家も紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

機関車C56の活躍した路線のなかでも、八ヶ岳の麓を走る小海線は格別の人気路線でした。その全線を紹介するとともに、小海線沿線に保存されるC56を訪ねるなど、小海…

いのうえ・こーいち

美しい旅客機と人気だったC55を筑豊線で撮影。試験機を含めデフレクターのいろいろを考察した。若松区のC55を全機紹介。付近の炭坑、平山坑のBタンク機と愛嬌ある…

いのうえ・こーいち

新潟県糸魚川市にあって鉄道好きのオアシスのようになっていた東洋活性白土会社の610mm軌間の蒸気機関車と、台湾基隆の炭鉱で働いていた機関車の物語。数多くの写真…

いのうえ・こーいち

小型テンダ機関車C56は、各地のローカル線を中心に活躍しました。それだけ身近に親しまれた蒸気機関車です。その各地を訪ね、日本的情景のなかのC56を記録。また、…

いのうえ・こーいち

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

1960年代を中心に少年の憧れの的だった特急電車。そのはじまりである151系を憧憬の気持ちとともに追いかけた記録。当時を考察しながら、個人的思いや提案も。佳き…

いのうえ・こーいち

福井県小松を起点に鉱山のある尾小屋まで走る軽便鉄道、尾小屋鉄道は、最後まで蒸気機関車が残されていたことで知られる。その蒸気機関車、5号機の特別運転をはじめ、近…

いのうえ・こーいち

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

日本仲人協会理事長の著作本。 少子化対策の観点から、婚活のあり方に一石を投じた本。 特に、「子育てに男性が必要。両方の視野を子ども達に学ばせることこそ子ども達…

大西明美結婚相談所

ベストセラー100冊の「いちばん結果の出る」勉強法が 1冊でわかる! ! ! 本書は、古今東西の「学び」にまつわる100冊の本から、 「すぐ効く! 誰にでも…

超速ビジネス原点ブックス

宮崎の大淀川は鉄道写真の名撮影地のひとつ。さまざまな列車シーンのほか、宮崎区のC57各機を収録。またC61を先頭にした三重連特別列車を追いかける。

いのうえ・こーいち

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち

2009年から活動してきた「後藤明生を読む会」の会員による作品集。論考、共同討議、ノート、資料、エッセイ、小説が収録。

書肆水門

著:藤田和子 原案:ミランダ・リー 永遠でないというのなら――愛なんていらない? 「永遠の愛なんてもちあわせてはいないけど、一夜の愛ならあふれるほどあるんだ…

天晴コミ庫

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房