ぶらり真田家ゆかりの31城跡めぐり
東京 神保町『ぶらり 真田家ゆかりの31城跡めぐり』 マコト出版 真田幸綱(幸隆)、昌幸、信之、信繁──真田一族にまつわる31の城跡や史跡を丁寧に巡るガイドブック。 御城…

『ぶらり 真田家ゆかりの31城跡めぐり』 マコト出版 真田幸綱(幸隆)、昌幸、信之、信繁──真田一族にまつわる31の城跡や史跡を丁寧に巡るガイドブック。 御城…

紀州戦国屋

第27回大藪春彦賞受賞作。 戦国の北の大地を舞台に、和人とアイヌという異なる世界を結ぶ「和」の物語が描かれる。 人喰いクマから少女・稲姫を救ったアイヌの男シラ…

紀州戦国屋

全国「合戦印」徹底ガイド──見どころ・楽しみ方がわかる 天下分け目の決戦、因縁の対決──各地に刻まれた戦の記憶を印に。 砦や古戦場、ゆかりの武将名が入った「合…

紀州戦国屋

『日本の城語辞典』 萩原さちこ 天守や石垣、意匠や歴史エピソードまで──城めぐりがもっと楽しくなる、豆知識とイラスト満載の一冊。 城好きの目線だけでなく、旅や…

紀州戦国屋

真田幸綱(幸隆)、真田昌幸、真田信之、真田信繁に関連した城や砦、城館、史跡のガイドブック。 『ぶらり 真田家ゆかりの31城跡めぐり』 マコト出版 真田幸綱(幸…

紀州戦国屋

『虎の城』火坂雅志 火坂雅志没後10年。 著者畢生の代表作にして、藤堂高虎という稀有な武将の生涯を描いた長編歴史小説。 近江に生まれ、立身出世を夢見て浅井氏に…

紀州戦国屋

お城や歴史を愛する棚主が、心を込めて制作してきた御城印・武将印たち。 お城めぐりのブームとともに、その楽しみのひとつとして静かに広がり、雑誌掲載や出版社さまへ…

紀州戦国屋

関ヶ原前夜、越前府中城の炊飯場で働く十三歳の少女・於くら。 偶然、夜食をつまみに来たのは、なんと城主・堀尾吉晴──。 料理の才を見いだされた少女が、天下のうね…

紀州戦国屋

戦国武将と高野山奥之院 NHK『ブラタモリ』で高野山の案内人を務めた木下浩良さんによる一冊。 数十万基ともいわれる奥之院の墓碑群から、戦国武将と女性たち124…

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『ぶらり 真田家ゆかりの31城跡めぐり』 マコト出版 真田幸綱(幸隆)、昌幸、信之、信繁──真田一族にまつわる31の城跡や史跡を丁寧に巡るガイドブック。 御城…

紀州戦国屋

『マンガで読む 新研究 織田信長』 戦国武将の雄・織田信長、その49年の生涯をマンガでわかりやすく紹介。 近年の研究成果をもとに、一般的なイメージとは異なる新…

紀州戦国屋

お城や歴史を愛する棚主が、心を込めて制作してきた御城印・武将印たち。 お城めぐりのブームとともに、その楽しみのひとつとして静かに広がり、雑誌掲載や出版社さまへ…

紀州戦国屋

著:吟鳥子 奇跡的に生き延びていた種族「古鳥人類たち」と「人間」の刹那的邂逅(かいこう)ーー。 古代鳥人の少年ハローオの「養子」となり、彼らの村で暮らし始め…

2019年4月から新潟日報朝刊生活面で連載しているエッセー「遠藤麻理の なんとかなる なるようになる なんとでもなる」待望の書籍化。著者のサイン本。
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋


書肆水門

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

東京新聞2024.6.15・朝刊「推し時代小説」書評掲載。 かつては源頼朝から「源、北条に次ぐ」と言われた伊予の名門・河野家。しかし、一族の内紛により、いま…

時代小説SHOW

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

イタリアのカロッツェリアがつくった魅力的な稀少車、日本のカロッツェリア作品を紹介。制作者の気概など興味が深い。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

金沢に拠点を置く文芸誌。加賀藩の歴史小論文エッセイはじめ時代小説、戯曲を中心に、さらには現代小説まで網羅する、異色の文芸誌。

えぬま書房


深呼吸書店

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房