松島 徹八

    ~松島徹八と歩く昭和の迷い道~

    棚主の松島徹八は、札幌の高校を卒業後に上京し一年間の浪人生活を経て、進学・卒業・就職。転勤・転職・転居の結果、札幌、東京、静岡、和歌山、松戸(千葉県)を経て、三郷(埼玉県)に落ち着きました。戦後に生まれた1949年から現在まで、人生のほとんどを「昭和」で過ごし現在に至ります。

    この間に訪ねた場所、出来事の記憶をたどりながら手元に残した本の数々を紹介します。少しでも興味を持ち、手に取ってもらえたら幸せです。

    ■あの時代の世相と出来事を写真で訪ねる「サン グラフ」

    ■幼い頃に読んだあの一冊をもう一度

    ■なにを今さら英語を学ぶ?!