初期コロナ禍のヨーロッパ日記ローマ編
東京 神保町コロナ禍に著者が旅したヨーロッパ旅行紀行ローマ編。もう二度とない当時のヨーロッパの空気感が少しでも伝わると嬉しいです。

コロナ禍に著者が旅したヨーロッパ旅行紀行ローマ編。もう二度とない当時のヨーロッパの空気感が少しでも伝わると嬉しいです。

考えるぬりえ

自然の恵みに満ちた朗らかな暮らし 山深い奈良の尼寺に暮らすのは、愉快で聡明な2人の尼さんと、働き者のお手伝い、まっちゃん。 笑顔あふれるにぎやかな暮らしには…

考えるぬりえ

ピカソ、マティス、ワイエス…。現代絵画の巨匠たちの代表作に材を取り、アートを愛する者たちの様々な人間模様を描き出す短篇集。

考えるぬりえ

英国の「元・底辺中学校」に通う息子と母の日常を描くノンフィクション。人種差別や貧困など重いテーマを、少年のしなやかな感性と母のパンクな視点で軽やかに解きほぐす…

考えるぬりえ

コロナ禍に著者が旅したヨーロッパ旅行紀行ローマ編。もう二度とない当時のヨーロッパの空気感が少しでも伝わると嬉しいです。

考えるぬりえ

クリエイティブの力で故郷は輝きを取り戻せるか。震災と風評被害に直面した福島が、信頼と誇りを取り戻すまでの闘いの記録。箭内道彦らが実践した「地域ブランディング」…

考えるぬりえ

コロナ禍に著者が旅したヨーロッパ旅行紀行ローマ編。もう二度とない当時のヨーロッパの空気感が少しでも伝わると嬉しいです。

考えるぬりえ

書店ヴィヴァルディ

瀬戸内海に面した下津井港に向けて走る軽便鉄道、下津井電鉄。元ガソリンカーを改造した電車が貨物列車を牽いて走る貴重なシーンをはじめとして、全車輌を図面とともに紹…

いのうえ・こーいち

人々の心に疑念がきざしはじめた。 第二ファウンデーションなど存在しないのではないか。 ヒューゴー賞受賞三部作 新訳版完結 連続ドラマ『ファウンデーション』原作…

灰泥屋


書肆水門

1945年、満州。少年はたった独りで死と隣り合わせの曠野へ踏み出した! 日本とコサックのハーフである格闘技の帝王・ビクトル古賀。その個人史と昭和史、そしてコサ…

推しごと書店
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

重連や後補機など大正の機関車8620型が大活躍した花輪線。竜ヶ森のサミットに向かっての力行シーンは永遠に忘れられない。もうひとつの8620の活躍した五能線の混…

いのうえ・こーいち

「あきらめるな、治してやる」 江戸のパンデミックへ立ち向かう規格外の若き医師たちの物語。 漢方医の真樹次郎、蘭方医の登志蔵、拝み屋の桜丸、そして女主・玉石。…

はせつき陣屋

平成11年から始まった「平成の大合併」により淘汰されたのは社会の変化に対応できない財政的に弱小な自治体だけではなかった。それは戦前戦後を通して日本の地方政治を…

えぬま書房

いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ