満月珈琲店ポストカードブック冬
東京 神保町冬の満月珈琲店へようこそ
イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のメニューの中から、 冬を彩る色鮮やかなスイーツや心まで温まる飲み物をポストカードにまとめました。 眺めたり…

冬の満月珈琲店へようこそ
イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のメニューの中から、 冬を彩る色鮮やかなスイーツや心まで温まる飲み物をポストカードにまとめました。 眺めたり…

月と桜の本棚

イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のメニューの中から、 夏にぴったりの涼し気なドリンクやスイーツなど24種類をポストカードにしました。 眺めた…

月と桜の本棚

満月の夜にだけ現れる満月珈琲店では、優しい猫のマスターと星遣いの店員が、極上のスイーツやフードとドリンクで客をもてなす。 スランプ中のシナリオ・ライター、不倫…

月と桜の本棚

満月珈琲店が世界中の夜をまわります。 様々な国の満月珈琲店メニューが楽しめる1冊。 ページをめくるだけで、三毛猫マスターたちと一緒に世界旅行している気分が味わ…

月と桜の本棚

SNSなどで話題の架空の喫茶店「満月珈琲店」。 訪れた人の疲れを癒やす、とっておきのスイーツ、フード、ドリンクを提供しています。 その幻想的で心を癒やすイラス…

月と桜の本棚

イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のメニューの中から、 秋の恵みをふんだんに使った甘いスイーツをポストカードにまとめました。 眺めたり、飾った…

月と桜の本棚

満月の夜にだけ現れる満月珈琲店では、優しい猫のマスターと星遣いの店員が、極上のスイーツやフードとドリンクで客をもてなす。 スランプ中のシナリオ・ライター、不倫…

月と桜の本棚

幻想的なお菓子と飲み物を扱う架空の喫茶店「満月珈琲店」をコンセプトに、独自の世界観を作り続けている桜田千尋の初画集です。 これまで描きためた満月珈琲店のドリン…

月と桜の本棚

満月珈琲店が世界中の夜をまわります。 様々な国の満月珈琲店メニューが楽しめる1冊。 ページをめくるだけで、三毛猫マスターたちと一緒に世界旅行している気分が味わ…

月と桜の本棚

イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のポストカードシリーズ。 今回は春を感じる桜やぽかぽかお日様のスイーツメニューを揃えました。 眺めたり、飾っ…

月と桜の本棚

イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のメニューの中から、 夏にぴったりの涼し気なドリンクやスイーツなど24種類をポストカードにしました。 眺めた…

月と桜の本棚

イラストレーター・桜田千尋が手掛ける「満月珈琲店」のポストカードシリーズ。 今回は春を感じる桜やぽかぽかお日様のスイーツメニューを揃えました。 眺めたり、飾っ…

月と桜の本棚

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

いのうえ・こーいち

1937年 映画俳優に憧れていた柴田彰は、(後の「特撮の神様」こと)円谷英二の下で、 日独合作映画「新しき土」の特殊撮影を担当し、見事に完成させた。 その技術…
司書乃書店

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

東京―鳥取間を走るワイナリー・ツアーバスが山梨県勝沼付近の中央高速道路から防音壁を突き破って転落。バスは炎上し、運転手を含む乗客二十六名が焼死した。唯一の生存…

砂花富士ヲ

小型テンダ機関車C56は、各地のローカル線を中心に活躍しました。それだけ身近に親しまれた蒸気機関車です。その各地を訪ね、日本的情景のなかのC56を記録。また、…

いのうえ・こーいち

北海道、五稜郭区に残るD52を追いかけた記録。北海道らしい情景の中や迫力に満ちたシーンなど、大型貨物用機関車の姿を残す。人気のC62 重連、ふゆの体験を交えレ…

いのうえ・こーいち

「あきらめるな、治してやる」 江戸のパンデミックへ立ち向かう規格外の若き医師たちの物語。 漢方医の真樹次郎、蘭方医の登志蔵、拝み屋の桜丸、そして女主・玉石。…

はせつき陣屋

いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち

美しいスポーク動輪のC55が活躍する肥薩線の佳き時代の情景を、語りとともに伝える。鹿児島区のB20をなん度も訪問した記録、鹿児島区のC60、C61も紹介。

いのうえ・こーいち


深呼吸書店