少年口伝隊一九四五
東京 神保町井上ひさし氏が広島の被爆者の姿を描いた、2008年初演の朗読劇。この台本に、ヒラノトシユキ氏による描きおろしイラストを添えて、小学生から読める戦争の物語として…

井上ひさし氏が広島の被爆者の姿を描いた、2008年初演の朗読劇。この台本に、ヒラノトシユキ氏による描きおろしイラストを添えて、小学生から読める戦争の物語として…

ぺいぱばっくらいたー

だらしなくたっていいじゃん!
寒がりでなまけもののねこの仕事は、どんぐりにぼうしをかぶせること。ぼうしをかぶせると小さなひめいをあげるどんぐりたちひとつひとつに、あいさつをしながら仕事をし…

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ささめやゆきさんのエッセイ
"人生は半分よろこび半分かなしみ みんな夢なんだ" 人気絵本作家・ささめやゆきさんが綴る絵のこと、鎌倉のこと、思い出の人びと、生きるよろこびとかなしみ。思い通…

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酒のことにかけては賢明だった。って誰が?
野性よりも人間よりも、手強い相手はアルコール。どん底暮らしから作家への道をつかんだ来し方を、酒との関係をモチーフに小説仕立てで活写する半生記。

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旅のお供に文明開化ミステリーを召し上がれ
幻の名作ミステリーを掘り起こす「探偵くらぶ」の最新作は、異色の推理小説作家として知られる日影丈吉の創造した名探偵・ハイカラ右京の作品集。明治初期、文明開化の波…

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絵も写真も、文章も食べたくなる。
絵本作家・佐野洋子の、「口の中 腹の中」がわかる食事典! すこしなめてみました。ちょっとだけしょっぱい。「なに食ってんだ」ときゅうにおとうさんの声がしたので、…

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あさのあつこの時代小説
「闇医者」おゑんが住む、竹林のしもた屋。江戸の女たちにとって、そこは最後の駆け込み寺だった――。女たちの再生の物語。〈解説〉吉田伸子

ぺいぱばっくらいたー

谷川俊太郎・ぶん 長新太・え

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やっぱり面白い
飛び散る汗、飛び交う罵声! 入り乱れる男女。 “ボンジュール どんじゅーる、鈍獣。” 作 宮藤官九郎 エンタテインメント業界を縦横無尽…

ぺいぱばっくらいたー

いそみゆき・作 長新太・絵 クラスでひとりぼっちのわたしは、学校にまよいこんできたぼろぼろの犬をボロとよんでせわを始めます。心の再生を清々しく描く絵本。 わた…

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大判で絵が見やすい。新・新訳
絵本 星の王子さま 著者:サンテグジュペリ 訳:池澤 夏樹 池澤夏樹の新・新訳で絵本になった王子さま。5歳から10歳までの子供が自分で読める、親子で読める、声…

ぺいぱばっくらいたー

空気は、あらゆる生き物の中を出入りしながら地球をめぐっている。世界中の、あらゆるものをつないで流れていく「くうき」。……すべてのつながりを謳う詩が清々しい1冊…

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