北風書房の他の書籍

北風書房

邪眼は月輪に飛ぶ
神保町●本巻の特徴/東京湾で座礁した米軍の空母から、一羽の鳥が逃げた。そのことで多くの兵士が死ぬ。さらに東京の街中にやって来たその鳥は、空前の死者を出す。その鳥とは…

北風書房
ヤバくない? ネコなら速攻にげてるよ
神保町あなたの心をすーっと軽くする60の処方箋!
SNSのネガティブなコメントに心が沈む、都合よく使われている気がする、押し付けられたら断れない、機嫌で態度を変える人に疲れた、同調するよう圧をかけられるとどう…

北風書房

もうじきたべられるぼく
神保町「うんめい」を受け入れた子牛の「ぼく」が、さいごにしたかったこととは―― 静かで優しく、切ないけれど愛に満ちた物語。 読み終えたとき、きっと、あなたの「いただ…

北風書房

風と共にゆとりぬ
神保町読んで得るもの特にナシ! 500枚超の楽しいことだけ詰まった大ボリュームエッセイ集。 多くの読者に愛された、戦後最年少直木賞作家のユーモアあふれるエッセイ集が…

北風書房

賢い人が自然とやっているずるい言い回し
神保町仕事やプライベートで言葉に困ったとき…ひろゆきなら、こう言う! 50のシチュエーション別に超具体的な「言い換え術」を伝授。

北風書房
死ぬ瞬間の5つの後悔
神保町死を覚悟したときに多くの人に共通する「後悔」とは?
明日死ぬ――死を覚悟したときに多くの人に共通する「後悔」とは? 数多くの患者を看取った女性介護人が振り返る、老若男女の「最期」の言葉。「もっとお金を儲ければよ…

北風書房
続ジャパネスク・アンコール
神保町瑠璃姫、京の都へ帰る! 都での騒ぎで心と体に傷を負い、吉野の里で静養していた瑠璃姫が、京へ戻った。彼女を待つのは、高彬との初めての夜!? 守弥、小萩が語る番外…

北風書房

経済評論家の父から息子への手紙
神保町山崎元さん著。2024年1月に亡くなった山崎さんが書いた最後の作品。人生の本質、お金の本質、金融商品の本質を書き綴った至高の著書。人生を振り返りる時期が来た方…

北風書房

うまくいかなくて、ちょうどいい。
神保町仕事、人間関係、健康、お金、将来、また、家族関係など、日々悩みは尽きず、毎日頑張っているからこそ、ふとしたときに「とても疲れている…」と感じることがあります。…

北風書房

へこたれてなんかいられない
神保町今日もなんとか生きていくのだ! 体のことに親のこと、仕事のことに友人のこと、 中年の毎日にはいろいろあるけれど。 大人を励ますごほうびエッセイ。 思ってい…

北風書房

そして誰もゆとらなくなった
神保町頑張りすぎた結婚式の余興に、10年ぶりのダンスレッスンで受けた屈辱……。 公共の場で読むのが危険なほど面白い!『時をかけるゆとり』…

北風書房