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すべて忘れてしまうから
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鉄道趣味人09 北陸1 越美北線の8620、七尾線のC56
東京 神保町越美北線は8620が晩年まで活躍した路線。1968年に運転されたお召列車の晴れ姿も当時の思い出とともに収録。七尾線のC56の記録はこれでもかの分量。

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せいさくの彼岸・塩漬
東京 神保町時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

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自動車趣味人24
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月の夜
東京 神保町平成11年から始まった「平成の大合併」により淘汰されたのは社会の変化に対応できない財政的に弱小な自治体だけではなかった。それは戦前戦後を通して日本の地方政治を…

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後藤明生を読む
東京 神保町2009年から活動してきた「後藤明生を読む会」の会員による作品集。論考、共同討議、ノート、資料、エッセイ、小説が収録。

書肆水門

鉄道趣味人07 北関東1 C12重連の足尾線、流線型EF55
東京 神保町いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち

鉄道趣味人05 北九州1 筑豊のD50/D60、行橋区のC50
東京 神保町石炭地帯、筑豊で活躍した古豪貨物機、D50とD60を活写。晩年に残る全機を紹介するほか、ディテールにも迫る。行橋区のC50は隠れた人気機関車。

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海を破る者
東京 神保町東京新聞2024.6.15・朝刊「推し時代小説」書評掲載。 かつては源頼朝から「源、北条に次ぐ」と言われた伊予の名門・河野家。しかし、一族の内紛により、いま…

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南の話
東京 神保町毎日新聞社発行。著者は1949年、福島県生まれ。翻訳家、エッセイスト。著書に『小説はゴシップが楽しい』(晶文社)、『60歳からの外国語修行』(岩波新書)、『ピ…
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だらぼうの湯治場始末
東京 神保町加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

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鉄道趣味人02 西日本1 呉線のC59/C62、木次線のC56
東京 神保町最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

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