14ひきのあさごはん
東京 神保町息子たちとキャンプの帰り「いわむらかずお絵本の丘美術館」に行ったことを思い出します。彼らと過ごした自然そのものが描かれています。

息子たちとキャンプの帰り「いわむらかずお絵本の丘美術館」に行ったことを思い出します。彼らと過ごした自然そのものが描かれています。

おひたま


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「ちいさいおうち」のバージニア・リー・バートンさんの作品です。働くということ、生きるということ、いいなって思える作品だと思います。

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地球は丸いということを考えさせてくれる絵本です。高学年によく読むのですが、子どもたちは途中で話の展開に気づいてはっと空気が止まります。裏表紙までじっくり見ます。

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やってもらってあたりまえなんてことはなくて、お互いの思いやりの積み重ねで世の中はなんとか回っている気がします。いつも感謝しています。感謝できるってありがたいこ…

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息子たちに絵本が届いた時、この主人公の心境、子どもにわかるのかしらと思いました。どこかに行きたい気持ちになること、時々ありますよね

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長男が生まれた時「七歳までは夢の中」という本で「シュタイナー教育」を知り、エルサ・ベスコフが大好きになりました。全部集めようと、神保町の古本屋さんにも絶版本探…

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