ロング・グッドバイ
東京 神保町私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。

私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。
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白へびとあそんでいた姫が、「いつか、めおとになりましょうね」と、声をかけておくったのを、知るものはおりませんでした。「黒姫ものがたり」の歴史と舞台を訪ねての解…
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御所人形・抱き人形・文化人形・動物のぬいぐるみ・キャラクター人形など、江戸時代から現代までの代表的な「人形」と「うつし絵」「着せかえ」「ぬり絵」など、女の子の…
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「愛に満ちた直言」で大人気の内館牧子さんのエッセー。秋田の食や祭り、人々の営み―。幅広いテーマに「牧子さん節」が光る。秋田魁新報に連載中のエッセー「明日も花ま…
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信州が生んだ史上最強力士・雷電から、39年ぶり長野県内出身幕内の御嶽海まで“信州相撲人”を紹介する相撲雑学本。長野県内出身全力士一覧、歴代横綱、外国出身幕内力…
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英国王立科学研究所の金曜講話会は科学に興味をもつ一般人向けの実験を含めたデモンストレーションを行うショーである。その講話会に招かれた東大名物教授の体験記。
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草に出会い、草と遊び、草から人生の大切なものを教わってきた著者。その原点となった手作りの紙芝居「ぼくはねこじゃらし」が絵本として生まれ変わった。信州の出版社オ…
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長野県の各地や観光名所、人物、料理などを、その名の由来をたどりながら案内する「おなまえ旅」の本。観光名所である善光寺や松本城、上田城の周辺の気になるスポット名…
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ワシントンの図書館で著者が出逢った数百通の手紙。それは、世界の巨匠レナード・バーンスタインと知られざるふたりの日本人との心の交歓の記録だった。
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1883(明治16)年、新潟県旧下田村(現三条市)に生まれ、漢学研究に情熱を注いだ諸橋轍次博士。博士の生誕140周年を記念し、新潟日報題字脇連載「行不由徑」を…
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2019年4月から新潟日報朝刊生活面で連載しているエッセー「遠藤麻理の なんとかなる なるようになる なんとでもなる」待望の書籍化。著者のサイン本。
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