前日に観た新作が、うーん、微妙。お口直しにと、午前十時の映画祭へ。大当たり~カランカラン。「刑務所のリタ・ヘイワース」って小説が元の32年前の作品 「ショーシャンクの空に」 勢いで調べてみると、原作者はメチャクチャ有名。興行的にはイマイチでも、じわじわと好評を得る。など(便利だなあ、良くも悪くも)いろいろ分かった。けど、マジ良かった。日本版のキャストを妄想した。まあ、難しいだろうなあ。怒られちゃいそうだもん。自由ってなんだろうね。
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