書肆水門

    「水門」は「みなと」と読みます。異文化の交流と独特の賑わいで栄えた港のような、超ジャンル的なラインナップの棚を目指します。ZINEなどの自主制作本も置きたいと思います。願わくば、未知の本を手に取るときの、胸が踊る気持ちを皆さんと共有できますように。

    過去の書棚