大和堂の他の書籍


大和堂

『続々 黄表紙のぞき』
東京 神保町【江戸のコミック「黄表紙」現代語訳・第三弾!】 江戸のコミック「黄表紙」を、当時のレイアウトのまま分かりやすく現代語訳したシリーズ第三弾。遊女を妻にした京伝が…

大和堂

今昔あやしの絵姿
東京 神保町妖怪美人画を描く九鬼匡規のアートブック
妖怪美人画を描く九鬼匡規のアートブック

大和堂

また出た!黄表紙のぞき
東京 神保町
大和堂

『続 黄表紙のぞき』
東京 神保町【江戸のポップカルチャー「黄表紙」現代語訳・第二弾!】 絵と文が一体となって物語が進む、江戸のコミック「黄表紙」。ダジャレ満載で荒唐無稽、くだらなすぎるのにク…

大和堂

今昔あやしの繪姿
東京 神保町妖怪画を描く九鬼匡規の新作アートブック
妖怪画を描く九鬼匡規の新作アートブック。添えられた文と共に耽美な世界をどうぞ

大和堂

続続 黄表紙のぞき
東京 神保町
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今昔あやしの絵姿
東京 神保町妖怪美人画を描く九鬼匡規のアートブック
妖怪美人画

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また出た!黄表紙のぞき
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鉄道趣味人08 南九州2 日豊線のC57、C61‥の三重連
東京 神保町宮崎の大淀川は鉄道写真の名撮影地のひとつ。さまざまな列車シーンのほか、宮崎区のC57各機を収録。またC61を先頭にした三重連特別列車を追いかける。

いのうえ・こーいち

自動車趣味人32
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行不由徑(ゆくにこみちによらず)
東京 神保町1883(明治16)年、新潟県旧下田村(現三条市)に生まれ、漢学研究に情熱を注いだ諸橋轍次博士。博士の生誕140周年を記念し、新潟日報題字脇連載「行不由徑」を…
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日本人だったアメリカ人社長、日本を叱る
東京 神保町1972年、高卒でロサンゼルス近郊のChapman大学に留学、結婚してアメリカ人となり、卒業後に不動産と貿易の会社を起業させ、後にChapman大学の理事、N…

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経済評論家の父から息子への手紙
東京 神保町山崎元さん著。2024年1月に亡くなった山崎さんが書いた最後の作品。人生の本質、お金の本質、金融商品の本質を書き綴った至高の著書。人生を振り返りる時期が来た方…

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<『増補改正 飯田町駿河䑓小川町繪圖』尾張屋清七、1849年(嘉永二年)新刻、1863年(文久三)改正>の複製版
東京 神保町ペリー来航の頃(1853年)の江戸、飯田橋・駿河台・小川町の地図。つまり、江戸時代末の「ほんまる」周辺です。 九段坂下の蕃書調所は、「ほんまる」近くの一橋門外…

てどり川

だらぼうの湯治場始末
東京 神保町加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

井笠鉄道「忘れられない情景忘れたくない情景」
東京 神保町岡山県にあった軽便鉄道、井笠鉄道の路線、車輌、歴史などを記録として残す一冊。廃線になる最終日、蒸気機関車1号機が走るまでの記録は貴重なものだ。

いのうえ・こーいち

エッセイ 音楽と数理 ポッドキャストは自由にする(補)第一部トーク
東京 神保町エッセイ『ポッドキャストは自由にする』シリーズは、「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッ…

灰泥屋

あと4ヶ月もたてば、僕はもう月の上にいるだろう
東京 神保町
松原、山と海

せいさくの彼岸・塩漬
東京 神保町時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

鉄道趣味人04 北海道1 北海道のD52、雪のC62重連
東京 神保町北海道、五稜郭区に残るD52を追いかけた記録。北海道らしい情景の中や迫力に満ちたシーンなど、大型貨物用機関車の姿を残す。人気のC62 重連、ふゆの体験を交えレ…

いのうえ・こーいち