二の丸くんが調査中
東京 神保町二の丸くんは不思議でこわい都市伝説を調査しています。五年生で初めて同じクラスになった今日太は、そんな二の丸くんに興味津々。怖さがくせになる連作短編集。小学校高…

二の丸くんは不思議でこわい都市伝説を調査しています。五年生で初めて同じクラスになった今日太は、そんな二の丸くんに興味津々。怖さがくせになる連作短編集。小学校高…

みきひら堂〈舳先〉

マンガや小説をドラマにした場合、ドラマにも原作者の著作権があるって知ってましたか? 著作権についての基本的な話だけでなく、著作権侵害の具体例を挙げて解説してい…

みきひら堂〈舳先〉

小さい頃からいつもテレビで相撲を見ていた少年が、中学を卒業して大相撲の世界に飛び込みます。 「ぼくがすきなのは、おすもうさんよりよびだしさん!」 少年の成…

みきひら堂〈舳先〉

きょうだいに憧れる出雲美月(いずもみづき)の前に、生き別れになった双子が現れた! オシャレなお姉ちゃんと思いきや、実は柚月(ゆづき)お兄ちゃんで、しかも美月を…

みきひら堂〈舳先〉

ミステリ作家になりたい小六の浦沢界。「お能探偵ノー」というタイトルを思いついたものの、能が何だかよく分からない。調べ始めた界の前に、謎の少年が現れる――。 物…

みきひら堂〈舳先〉

ようかい村にもお正月がやってきて、すみれちゃんはようかいばあちゃんと過ごすのを楽しみにしています。雪がたくさん積もったようかい村は、すっかり姿を変えていました…

みきひら堂〈舳先〉

1945年8月、広島と長崎に原爆が落とされ、日本は降伏しました。それより前、日本各地に模擬原爆が落とされました。練習用の爆弾です。核爆弾ではないものの、49発…

みきひら堂〈舳先〉

LGBTQ+当事者の、セクシュアリティ(性のあり方)に悩んだ体験談が6編の小説になりました。誰もが自分らしく生きられる社会へ。用語集やコラムも掲載しています。…

みきひら堂〈舳先〉

主人公は中学校の保健室に勤める養護教諭にして魔女。中学生の悩みに寄り添いつつ、おまじないを考案・流通させる日々。考案したおまじないがどれだけ流通したかを競う七…

みきひら堂〈舳先〉

受賞・入賞歴多数、2024年3月には「ベルを鳴らして」(小説現代2023年7月号掲載)が日本推理作家協会賞短編部門の候補作に選ばれました。“小説が待ち焦がれた…

みきひら堂〈舳先〉

小学校最後の一年をサイコーにしたいと意気込むアズサ。でも仲良しの子たちとは離れてしまい、男子と女子は仲が悪くて言い合いばかり。悩むアズサは心理学通の兄からアド…

みきひら堂〈舳先〉

有名なシェイクスピアの戯曲を、原典の大切な表現を生かして少年少女向けに書き下ろした物語。「ハムレット」「リア王」「オセロ」「マクベス」「ロミオとジュリエット」…

みきひら堂〈舳先〉

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

「カニさん」と愛称される英国製小型スポーツカーを楽しくまとめた一冊。多くのオーナーの協力もあって、かず多くの「カニさん」の写真満載。もちろん、スペック等も充実。

最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

趣味のクルマという特集で話を展開する。イヴェントのレポートなどとともにほかの連載なども多数。

中心人物という特集でクラブの中心人物を取材。人気の「リバイバルカフェ」の女性オーナーも登場する。ほか連載なども多数。

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

私の地元、石川県の歴史を図版も豊富に、縄文時代から現代まで、分かりやすく描き出しています。山川出版社から2000年に発行された県史シリーズの1冊です。

てどり川

英国車に多く使われ、定評のあるエンジンを軸に、人気の英国車、そのオーナーを紹介。京都でシトロエンに乗るほか連載なども多数。

急死したオーナーの残した貴重なクルマを、新しいクルマ好きに引き継いでもらうためのいろいろをドキュメント。ほか連載なども多数。

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

九州が熱いと題して、阿蘇周辺で開催された一泊2日のイヴェントを追いかける。ほか連載なども多数。

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。